日本語学

好評

ココが面白い! 日本語学

岡﨑友子・堤良一・松丸真大・岩田美穂 編

(ほぼ)若手研究者たちによる新しいタイプの日本語学の教科書。歴史、方言、現代語をバランスよく収録し、日本語学で必要なトピックを、面白く解説する。

日本語教育学研究

接触場面の言語学 : 母語話者・非母語話者から多言語話者へ

村岡英裕 サウクエン・ファン 高民定 編

社会言語学や日本語教育の分野において広範に進められてきた接触場面研究のアーカイブとして役立つよう、幅広い研究の成果を収録。接触場面研究の全体像を概観しつつ、今後の展望を示す。接触場面を研究する者にとって必読の書。

日本語/日本語教育研究

日本語/日本語教育研究[7]2016

日本語/日本語教育研究会 編

2009年に設立された日本語/日本語教育研究会の研究会誌第7号。

一橋日本語教育研究

一橋日本語教育研究 4号

一橋日本語教育研究会 編

一橋日本語教育研究会の研究会誌。一橋日本語教育研究会とは、一橋大学大学院言語社会研究科第2部門に所属する現役学生、修了生および、教員を中心とした研究会で、2012年に設立された。年一回刊行。

日本語/日本語教育研究

日本語/日本語教育研究[6]2015

日本語/日本語教育研究会 編

2009年に設立された日本語/日本語教育研究会の研究会誌第6号。

一橋日本語教育研究

一橋日本語教育研究 3号

一橋日本語教育研究会 編

一橋日本語教育研究会の研究会誌。一橋日本語教育研究会とは、一橋大学大学院言語社会研究科第2部門に所属する現役学生、修了生および、教員を中心とした研究会で、2012年に設立された。年一回刊行。

好評

日本語と韓国語における可能表現 : 可能形式を文末述語とする表現を中心に

高恩淑 著

日本語と韓国語の可能表現について、幅広い視点から詳細な分析を行った研究書。日本語と韓国語の可能表現において残されていた課題を解決したうえで、両言語の「ずれ」を示すことで、日韓対照言語学に新たな知見を提示する。

シリーズ 多文化・多言語主義の現在

琉球諸語の保持を目指して : 消滅危機言語めぐる議論と取り組み

下地理則・パトリック ハインリッヒ 編

「琉球諸語をはじめとする消滅危機言語の復興・維持に関して、社会言語学、記述言語学、言語教育学の専門家たちの議論、コミュニティの現場におけるさまざまな取り組みを紹介する。消滅危機言語に対して言語学には何ができるのか、その課題と可能性が見えてくる。

日本語/日本語教育研究

日本語/日本語教育研究[5]2014

日本語/日本語教育研究会 編

2009年に設立された日本語/日本語教育研究会の研究会誌第5号。

一橋日本語教育研究

一橋日本語教育研究 2号

一橋日本語教育研究会 編

一橋日本語教育研究会の研究会誌。一橋日本語教育研究会とは、一橋大学大学院言語社会研究科第2部門に所属する現役学生、修了生および、教員を中心とした研究会で、2012年に設立された。年一回刊行。

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