《第12回大会》

2020年9月20日(日)

オンライン開催

[参加費無料]

大会ポスター 決定版(PDF)


参加申し込み方法

以下のグーグルフォームに必要情報をご記⼊ください。

https://forms.gle/TaxZkz8vhaUSYDCK8


当⽇の参加⽅法︓

申し込みをされた⽅に、9⽉18⽇(⾦)までに、Zoomのパスコードをメールにて、ご連絡します。


[参加費無料]

予稿集

以下よりダウンロードいただけます

予稿集(PDF)


ポスター発表(PDF)

市村葉⼦ 真⽥聡美 何⽉琦 治⽥芽⽣

タイムスケジュール

10:00〜11:00 講演 ⾼梨信乃 講師 関⻄⼤学


11:10〜11:40 ポスター発表①-1 市村葉⼦ 福井⼯業⾼等専⾨学校

「んですけど」の指導に関する⼀考察

前置き⽤法を中⼼に


11:40〜12:10 ポスター発表①-2 真⽥聡美 花園⼤学

リアルな模擬体験から学ぶビジネス⽇本語の実践

⼤学⽣が新⼊社員研修を体感する


12:10〜12:40 昼休み


12:40〜13:10 ポスター発表②-1 何⽉琦 名古屋⼤学⼤学院⽣

中国語⺟語話者による⽇本語受⾝⽂の使⽤実態

学習者コーパスの分析結果から


13:10〜13:40 ポスター発表②-2 治⽥芽⽣ 北海道⼤学⼤学院⽣

⽂法化した「たいと思います」に関する分析

「たいと思う」の対話上の機能の観点から


13:50〜14:20 ⽇本語教育教材紹介① ⽥中祐輔 東洋⼤学

『上級⽇本語教材⽇本がわかる、⽇本語がわかる

ベストセラーの書評エッセイ24』凡⼈社


14:20〜14:50 ⽇本語教育教材紹介② (発表者未定)

 『「やさしい⽇本語」表現事典』丸善出版


15:00〜15:40 ⼝頭発表① 鏡耀⼦ 東北⼤学⼤学院⽣

丁寧形基調の書き⾔葉における普通形⽂末の混⽤

⽂と⽂章の種類に着⽬して


15:45〜16:25 ⼝頭発表② 岡葉⼦(ほか) 東京⼤学

「理⼯学系話し⾔葉コーパス」における受⾝表現の出現傾向


16:30〜17:10 ⼝頭発表③ 宮部真由美 国⽴国語研究所

ナラ条件節の複⽂の「事実的条件⽂」を再考する

⽂頭の「なら」の分析を⼿がかりに

日本語/日本語教育研究会 事務局

〒162-0828 東京都新宿区袋町25-30-107 株式会社ココ出版内

©2009 日本語・日本語教育研究会 All rights reserved.