Q1 参加するのは日本語教師だけ?

A

いいえ。日本語に限らず、ことばの教育に関わっている方々、日本語を母語としない人に対する教育に携わっている方々、そして、ことばを教える人の教育に関わっている方々などが国内外問わず参加しています。


Q2 いつ? どこで?

A

年に2回(夏冬)、これまでは東京(学習院大学)、神奈川(横浜国立大学)、京都(京都教育大学)、北海道(北海道大学)などで行いました。

次回は2017年3月に、東京(学習院大学)で行う計画です。


Q3 これまでのテーマは?

A

こちら


 

9回実践持ち寄り会の様子

2013.12.8@津田ホール)


参加者の声こちら

実践持ち寄り会ってどんな会?



「日本語を学ぶ人たちや日本語を教えようとする人たち」を対象とした教育実践の探究と改善、学習者・教師に関する理解をはかることを目的に、それぞれの実践を持ち寄って紹介し合い、意見交換をする会を催します。この会を通して、実践を共有し、学び合います。御自身の新しい取り組みについて他の人の意見を聞きたいと思われる方、いつもの授業に課題を感じている方、ぜひ、御参加ください。

 

「実践持ち寄り会」のメンバー

文野峯子(会長)、池上摩希子、小河原義朗、金田智子、河野俊之、齋藤ひろみ、下羽友幸、田中哲哉、浜田麻里、林さと子、藤川美穂、吉峰晃一朗




『言語教育実践 イマ×ココ』

実践持ち寄り会のメンバーが中心となって

編集している雑誌です。

広く投稿も受け付けています。

詳細は、「イマ×ココ」HPをご覧ください。


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創刊準備号創刊号No.2No.3No.4No.5

19回 実践持ち寄り会のご案内

日時 2016年3月18日(土) 13:30〜16:30

場所 学習院大学南1号館201号教室

詳細はこちら